JAL CAFE LINES カフェ
2011/09/01 Thursday 22:41
期間限定のカフェ。9/7までとのことで、本日東京出張のついでに
行ってみました。
国際線ビジネスクラス、ファーストクラス・・・遠い遠い世界の話なので、
地上で手軽に飲める機会は貴重です。
詳細はこちらから。
石脇
期間限定のカフェ。9/7までとのことで、本日東京出張のついでに
行ってみました。
国際線ビジネスクラス、ファーストクラス・・・遠い遠い世界の話なので、
地上で手軽に飲める機会は貴重です。
詳細はこちらから。
石脇
昨年の夏はASICの準備でばたばたでしたが、
今年の夏はコーヒーに関する3つの異なるテーマをいただいて、その原稿の
〆切がすべて集中してしまったので、過去に例のない忙しさになりました。
昨日、なんとかすべて終了。博士論文の審査が終わった時以来の開放感を
味わっています。
今の私の立場では、やりたいことよりもてんこ盛りになったやらなければならない
ことを優先して処理せざるをえない(その方が会社にとっても、業界にとっても
メリットが大きいので)・・・これはなかなかのストレスですが、コーヒーに関する
ことであれば、結構楽しくばたばたできることを今回再認識させてもらいました。
ただ、全体に仕事が粗く、少し仕事を減らしてでもその質を追求したい思いは残ります。。。
サイトの更新頻度も上げていかないと。
石脇
最近、コーヒー業界の先輩方に釣りに誘っていただく機会が増えました。
子どもの頃、ちょっとやっていて、神戸に来てからも何度か行ってはいたのですが、
免許を取って以来一度も運転したことがないぺーぺーぱーぱードライバーの私の
行動範囲はおのずと限られてしまいます。車に乗せていただけるようになって
一気に海との心の距離が縮まりました。
俄然釣りに目覚めたそんな私に思わぬ朗報が。
東京出張の際に利用している品川の京急EXインになんと釣り堀ができたとさ。
品川フィッシングガーデン!詳細はこちらから。
機会があればぜひ行ってみたいです。
のんびりと釣り糸を垂れる余裕が来月には帰ってきてくれるはず。
今が忙しさのピークです。
石脇
この時期になると先の大戦について考える機会が多くなります。
私のここ数年のテーマは、この国の将来のために命を捧げた当時の人々は
今のこの国の状態、今の私たちを見てどう思うだろうかということで、
思い切って当時を知るうちの相談役に公開インタビューをお願いしてみました。
題して「石光相談役の戦争体験をうかがう会」。
急な告知にもかかわらず、当日は20名を超える社員の参加があり、
1時間半にわたって、当時の話、さらにそこから派生するリーダー論、人生論
まで、じっくりと聞かせていただきました。
常に前向きな相談役の生き方に大いに刺激され、気力がわいてきました。
そして、社訓の意味を改めてかみしめました。
どっさりと山積みされた今月〆切の原稿を気力でさっさと片付けて、、、
今回のインタビュー内容を早めに文字にまとめようと思っています。
石脇
最後にタンザニアからのニュースを1つ。
マラリア撲滅に取り組むタンザニアの研究グループが
汚れた靴下の臭いの合成に成功し、蚊を引き寄せる研究を
進めているとのこと。2年以内の実用化を目指しているそうです。
詳細はこちら。
石脇
エチオピアの次はケニアの話題を。
ケニアでは乳児期にたくさんの命が失われています。
ケニア料理を作って、食べて、そしてケニアの現状を考える、そんな
イベントがおこなわれます。
詳細はこちらから。
石脇
エチオピアコーヒーの店ルーシーで、セルフコーヒーセレモニーの
サービスが始まるとのこと。
自分で焙煎して、自分で淹れて・・・なかなかおもしろいサービスです。
昨年まで頻繁にエチオピアに行っていましたが、コーヒーセレモニーは
飲む側としてしか体験しませんでした。ぜひ一度体験しに行ってみよう。
エチオピアでは女性は花嫁修業の一環としてコーヒーセレモニーの
トレーニング?をやると聞きました。コーヒーを上手に淹れられることは
いい奥さんの条件の一つなんだそうです。さすがコーヒー文化発祥の地。
石脇
ご愛顧いただいております「ブラジル ラゴア NO.2 S18」について、
正式な農園名を反映さえるべく「ブラジル ダ ラゴア NO.2 S18」に
変更させて頂きます。
また姉妹品として「ブラジル ダ ラゴア NO.2 S17/18」の取り扱い
をニュークロップから新しく始めます。ストーリ性が高く、良質で、
コストパフォーマンスが高いNO.2 S17/18規格も併せてご利用ください。
ブラジルエリア担当:荒川