タイのコーヒー
2008/05/08 Thursday 14:05
タイ北部の山岳地帯では、麻薬の原料となるケシの栽培が
長くおこなわれてきました。
深刻な貧困と麻薬中毒を改善するため、1970代に
国連がケシに代わる転換作物としてコーヒーを導入しました。
その成果かどうかはわかりませんが、
タイ北部チェンライで、コーヒー豆の生産量を増強しているそうです。
なんと向こう5年間で10倍以上に!
詳しくはこちらをご覧ください。
浜田
タイ北部の山岳地帯では、麻薬の原料となるケシの栽培が
長くおこなわれてきました。
深刻な貧困と麻薬中毒を改善するため、1970代に
国連がケシに代わる転換作物としてコーヒーを導入しました。
その成果かどうかはわかりませんが、
タイ北部チェンライで、コーヒー豆の生産量を増強しているそうです。
なんと向こう5年間で10倍以上に!
詳しくはこちらをご覧ください。
浜田
全日本コーヒー協会の広報誌。
毎号なかなかおもしろいのですが、今回特に良かったのが「名曲の中のコーヒー」
奥田民生さんの「コーヒー」
麻丘めぐみさんの「わたしの彼は左きき」(歌詞にコーヒーが登場します)
が載っています。
奥田民生さんの歌は昔よく聴きました。
「わたしの・・・」はもっともっと昔私のテーマ曲の1つでした。左利きなもので。。。
とっても懐かしい。
因みにもう1つのテーマ曲はキャンディーズの「年下の男の子」でした。
当時(から?)おねえさん好きだったもので。。。
石脇
珈専舎たんぽぽさんの生みかんジュース。
一本当たり2.5kgのみかんを使っているそうです。
とってもおいしい!社内で大好評でした。
コーヒーよりもみかんに詳しい !?私のボス
(つまり社長なんですが)も認めた逸品。
こちらで買えます。一度お試しあれ。
石脇
たばこと塩の博物館の開館30周年記念の特別展として大村次郎さんの
写真展が開催されます。世界の国々でたばこ、お茶、コーヒーなどが
どのように生活に根付いていったかが検証されるようです。
詳細はこちらから。
石脇
神戸にいる時はほとんど毎朝焙煎します。焙煎して、ブレンドして、朝と
昼で20人分以上のコーヒーを淹れます。入社以来変えていない私の
コーヒー生活の基本です。
自社の豆だけではなく、他社の豆も気に入ったものを使います。
入社当時はほとんど他社の豆でしたが、最近自社商品が増えてきました。
うれしい限りです。
特に気に入って使っているのがマンデリン・シナール。
エリア担当と現地シッパーの努力とパートナーシップの賜物。
とてもクリーンで、柑橘系のフレーバーが強くあります。
そのシナールですが、今年のものは例年にも増して柑橘系!
とってもとってもおいしいです。ぜひ一度お試しください。
石脇
今回のテーマはブラジルです。
エリア担当荒川と研究開発室石脇が、特に当社のプレミアム商品
ボンジャルディンとショコラにスポットをあててお話します。
5/19 東京支店、5/22 名古屋支店、5/26 神戸本社にて
14:00?開会
14:10?ブラジル(プレミアム取組み)産地解説
15:00?R&Dセミナー(商品特性に関する技術報告)
16:00?座談会(テーマ:「ブラジルに求める品質」)
16:30 閉会
以下の点ご了承いただいた上で、こちらからお申し込みください。
・ 撮影、録音はお断りしています。
・ 先着順で受け付けます。エントリーいただいてもご参加いただけないことも
ございます。
・ エントリー後のキャンセルは極力ご遠慮ください。
・ 一社から複数のエントリーが可能ですが、会場の状況次第で人数調整を
お願いすることがございます。ご協力をお願いします。
・ 送信時のタイトルは日付と会場名でお願いします。(例 4/14 神戸)
・ お申し込みされた方以外の方が参加される場合はその方のお名前を
本文に記載してください。
・ このセミナーに関するリクエスト等も本文にご記入ください。
石脇