「コーヒーの残留農薬問題を考える」
2009/10/24 Saturday 11:34
アフリカ理解プロジェクト主催の勉強会で、少しお話させていただくことに
なりました。昨年のSCAJコーヒーサイエンスセミナー、コーヒーサロン、
この8月の各務原の講演と同様の内容になる予定です。
詳細の確認、お申し込みについてはこちらから。
石脇
アフリカ理解プロジェクト主催の勉強会で、少しお話させていただくことに
なりました。昨年のSCAJコーヒーサイエンスセミナー、コーヒーサロン、
この8月の各務原の講演と同様の内容になる予定です。
詳細の確認、お申し込みについてはこちらから。
石脇
本日より東京ビッグサイトにて。
SCAJでは毎年「コーヒーサイエンスセミナー」を担当させて
いただいています。今年のテーマは「クロロゲン酸」。今年も
たくさんの方に聴講していただき、無事終了しました。
ありがとうございました>ご参加のみなさま。
コーヒーの価値、それから当社の価値を認めていただく
きっかけになるとよいのですが。
石脇
来月のプレミアムコーヒーセミナーのテーマは「ブラジル」です。
今回も産地情報あり、カップあり、科学あり、の深?い内容となって
おります。
詳細、お申し込みはこちらから。
※セミナーは当社のお客様限定となっております。ご了承ください。
石脇
日本ユニセフ協会から案内をいただきました。
現地でのユニセフの活動はすでに始まっており、その状況は
こちらで報告されています。
募金への協力はクレジットカードも使えます。コンビニからも
可能です。
石脇
今回のアフリカ出張で試してみたいことが一つありました。
「アフリカの日々」をアフリカで読む・・・
メリル・ストリープさんとロバート・レッドフォードさん主演の
「愛と哀しみの果て」の原作といった方が分かりやすいかもしれません。
デンマークの小説家アイザック・ディネーセンさんの作品です。
ものすごい表現力。情景が目に浮かびます。
これをアフリカの地で読んでみて、この作品中に出てくるアフリカの人々の
独特の価値観をより生々しく感じました。人間描写の立体感がより
増した感じ。なかなか貴重な体験でした。
「アフリカの日々」 横山貞子訳 晶文社 2500円+税
ISBN4-7949-1336-2
私のアフリカの日々、今回も無事に終了しました。最後の一日は
ナイロビで和食をたくさんいただきました。どこの国にいるのか
分からなくなります。
写真はとんかつ定食。味に違和感は全くありません。
Miso Soupだけが先に出てきたことを除けば。たしかにスープ
だけど。。。
石脇